そもそも水素って?
私達の暮らしの周りには水素が数多く存在しています。
そして水素は宇宙一小さい分子なので、ありとあらゆる細胞の中まで
入っていくことができます。
目に見えない、無味無臭、そんな水素を身体の中に取り入れるとどうなるでしょう?
なぜ『水素』がカラダにいいと言われているの?
【1】 悪玉活性酸素の中和・除去
人間は、体内で発生する悪玉活性酸素により酸化します。
酸化すると、りんごやバナナが腐ったり
鉄や釘が錆びるように老化や病気になります。
水素は、老化や病気の原因である悪玉活性酸素と結びつき
身体の隅々まで浸透することで悪玉活性酸素を除去し、
酸化を防いでくれる、
つまり老化や病気の原因を根本から防ぐ働きがあります。
では水素を身体の中に取り入れると
溜まった悪玉活性酸素はどうなるでしょう?
● 水素+悪玉活性酸素=水 ●
水は水素(H2)と酸素(O2)でできているように、
身体の中の悪玉活性酸素と水素は結びつき、無害の水に変わるのです。
これが水素が身体にいいと言われる理由で
究極のアンチエイジングとも言われています。
無害の水に変わった悪玉活性酸素は、やがて汗や尿として体外へ排出されます。
【2】毛細血管の再生・血流の改善
ドクター水素ボトルでの水素吸入は、
体内の血管の99%を占める毛細血管の活性化、
血流の改善を第三者機関の検査により実証しています。
毛細血管は健康と美容にとって欠かせない血液という栄養を流す道路ですが、
悪玉活性酸素による酸化により、年々途絶、消滅していきます。
20歳のピーク時には1人で約10万km、地球2周半分の距離を持っていますが、
60歳になると半分になると言われています。
つまり、年齢と共に少なくともカラダから地球1周分の血管が無くなるということです。
これが進むと老化と病気の元となり、不調の原因となります。
水素吸入はそんな老化の元である悪玉活性酸素を除去するだけではなく、
健康には必要不可欠な毛細血管も元気にする効果が期待できます!
↑水素ガス吸入前
↑水素ガス30分吸入後
ぜひ水素のチカラをご体験ください♪