京都木屋町三条で
インディバとエンビロンをメインに
美肌・エイジングケア・温活
大人女性にむけて
本格的な美と健康を目指した
エステサロンを経営してます
オーナーのTAMAKIです
女子というワードに
先日5年生の娘に付き合って
地域の図書館に行きました
そこでふと目にはいったこの本
〈女子力〉革命
開いてみると若干文字が小さいぃーーー💦
最近急に老眼が進んでいるのを
実感している51歳
そして
”人生100年時代を生き抜くために”
というサブタイトルも
人生100年の折り返し地点を
ちょうど通過した51歳
女子というには
ちょっとおこがましい年齢かもですが
思わず手をのばして
夜な夜な
ちょいちょい
目を走らせています
【女子力】という言葉の定義
女子力という言葉を聞いて
どのようなイメージを浮かべますか?
この本によると
明確な定義があるわけではない
と言うことですが、
(出版が2018年のものなので
情報は古いかもしれません
既に現在2025年7年もたっているので、
しっかりと定義づけされてるかもですね。。。
ただ、敢えてそこは調べておりません)
一応、概ね本書では
女子とつくだけあって
男性との対比があるということ
そして、
”仕事や対人関係に活かせるような
女性らしい態度や身だしなみ”
と言った
”女性ならではの力”が背景にあるということ
やっぱり女子力って
良いイメージだよねーと思っていましたが
いやいや、
そればっかりじゃないようです
この本には
必ずしもこの【女子力】と言う言葉が
良いイメージばかりではないということ
男性から
『女子力高いねーーー!』とか言われると
一部の女子は
『なんで上から目線やねん!』
と感じる人もいる
また、女性からの言葉でも
『あの子の女子力ーってさぁー
なんかぁー(男性に)媚び売ってる感あるよねー』
と言うような
オンナを武器にしてるという
嫌味か皮肉感も含まれた
捉え方使われ方もあると書かれていました💦
その時の状況
どのようなタイミングで
使われるかにもよるかもですが
私個人的には
あまりにも女子力が高い方は
あまり得意ではないため
良いイメージの女子力は欲しいですが
やっぱり
【女子力】恐るべしと再認識
革命という言葉について
51歳ではありますが
この本を思わず
手に取ってしまったくらいなので
やっぱりどんなに
図々しいと言われても
一生女子でいたいし
所謂女子力という感覚は持っていたいなぁーと
また、お仕事的にも女子との関わりが強い
ということもあり
ここらで
しっかり理解を深くしておくべきかも✋
とか
真面目な思いから
読み進めていますが
結構面白いです!!!
先程も伝えたように
7年も前の情報なので
ちょっと古いんじゃーなーい?!
とか思うところもありますが
もし時代のずれがあったとしたら
方向がずれてる、違ってきている
という訳ではなく
同一方向で更に加速している
エスカレートしているという感じ
タイトルにある
【革命】という言葉が
出版から7年の時を経て
ドンピシャにハマって
つっぱしってるかもー
と思いながら
今日もふむふむと女子力みがきをしております(笑)
が、読み進めていく過程で
作者の年齢は?となり
調べてみると
1970年生まれ
そこまで自分と年齢差はなく
もちろん
まだまだ元気に活躍されてるはずですが
同年代として
出版から7年を経て
ひっくり返るような
『女子力革命』おこってますねー
と更に今現状の革命について
話をしてみたいなーとか(笑)
久々に書いたブログが
良くわからない内容になってしまいましたが
もう少し私のフィルターを通した
【女子力】について
書いてみたいなーと思っています。
ではまた後日
Esthetic salon amulette(アミュレット)
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